製薬企業
RWD 活用部門
新しい業務プロセスを日本の運用に落とし込み、期限のリーダー層レビューに間に合わせました。メンバーは本業を止めずに済みました。
判断に、戻れる。
LIFE SCIENCE × HEALTHCARE
Back to what matters.
人は増やせず、外にも出せない。この状況を変える選択肢が要ります。
出所:MR認定センター「2025年版 MR白書」/EVeM「管理職の実態調査2025」/IPA「DX動向2024」。管理職・DX人材の調査は業種を問わない
月単位で頼める、実務の伴走
Sidecar = バイクの横について、一緒に走る車。貴社の担当者に付け足す形で、業務に入ります。
説明の手間なく、RWD 解析も本社向けの英語資料も勉強会も頼めます。
進め方は手順書やマニュアルにして、担当が代わっても社内で回る形で残します。
作業は当社が夜・土日も進めます。管理職は判断と確認に戻れます。
伴走の中で、必要なことを必要な分だけ引き受けます。開発は、そのうちの一つです。
製薬企業
新しい業務プロセスを日本の運用に落とし込み、期限のリーダー層レビューに間に合わせました。メンバーは本業を止めずに済みました。
製薬企業
外部に頼っていた集計を社内で回せる形に切り替えました。今は定例でそのまま使われています。
伴走の中で必要になったダッシュボードや、日本語でデータに聞く仕組みを、外注せずに開発してきました。




ヘルツレーベンは、製薬企業でのデータ分析、コンサルティングファームでのライフサイエンス企業向けDX支援、医療機器メーカーでの製品導入、そして臨床。この4つの現場を通ってきた知見をもとに、ライフサイエンス・ヘルスケア企業の実務に入っています。
テーマに応じて、当社のメンバーと外部の専門家で体制を組みます。資料づくりから解析・開発、社内への引き継ぎまでを、一つの窓口で引き受けます。
開発の進め方と、そこで分かったことを公開しています。



初回のご相談は無料です。オンラインで30分ほど、業務と困りごとを伺います。